時鳥

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図書館で借りてきた”和歌文学大全”

中学の時も、高校の時も
国語の先生って、
寝ててもおこらない先生だったのかな
この本みてると ねむぅーくなる。

時鳥って、ほととぎす なんだって。
杜鵑、杜宇、蜀魂、不如帰、時鳥、子規、田鵑
こんなにたくさんの漢字。

時の鳥 って書くから
朝に鳴いて時間を知らせる
にわとりかと思った。

ほととぎす、うぐいす、めじろ

うぐいすの鳴き声を聴いても
めじろが頭に浮かんできてしまう。

めじろって かわいい よ、みたことありますか?

この辺でみれることろあるのかなあ、
宮崎では 実家に よく飛んできてたけど。

うぐいすの思い出は、
おじいさんのお葬式の時 お坊さんの読経にあわせて、
牛が鳴きだして、そこにうぐいすの鳴き声が重なって

なんか 一風変わった ブレーメンの音楽隊みたいになってた。

おじいさん、結構 長生きだったので
お葬式だけど、
牛と うぐいす の鳴き声がおかしくて
”ぷっ”とか つって笑ってましたねえ・・。

宮崎の同級生のSNSみてると、
桜 ちらほら咲いてて うらやましい。

うぐいすも鳴いてるのかなあ。

・・・・・・・・

今日も一日おつかれさまでした。
季節の変わり目、とにかく眠いですね。

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ますみや
小谷 真澄 より
(VZQ05275@nifty.ne.jp)

 

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