吮疽之仁

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吮疽之仁
せんそのじん

部下の苦労をねぎらって
大切にすること。

“吮”は口で直接吸い出すこと。
“疽”は悪性の腫物。
中国の戦国時代の
楚の将軍の呉起は、
悪性の腫物で苦しんでいる
部下の血膿を吸い取ってやった
という故事から。

そろそろ、同世代にも
リーダーになる人が増えて
伝えるための参考に

(こういう話があったなあ・・)と

検索するのに使ったキーワードが
中国、膿、母 息子、上司 で
たどり着きました。

他の故事にも、
膿を吸う人のお話があって、
(そんなに 膿、吸っちゃう?)って
思ったけども

相手に対する手厚さの例えとしては、
今、聞いても
(そこまで出来るのであれば、)と
というのは、表れていますね。

今日 わたし自身が勉強したのは、

例え話を全部知っておくのは
すばらしい、

けれども、

(・・あれ、なんやったかな・・)と

自分の中にキーワードのストックし
検索で調べて出す方法もある、と
いうこと。

ちょっと興味あるもの ぱらぱらみ
“ある”というのを知っておく。

図書館で、背表紙見て
中、ちょろっとみて、
元に位置に返す。

そんな使い方も、あるかな。

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今日も一日おつかれさまで
ございました。

お風呂に入って、寝ます。

・・・・・・・・

小谷 真澄
(VZQ05275@nifty.ne.jp)

喜びのみ

みんなが幸せになるために なら

わたしが出来ることを見つけて

どんなことでも、
チャレンジして行きたい。

結果なんか、
全く、気に出来ない。

チャレンジ出来る機会、喜びのみ。

・・・・・・・

今日も良い一日を
お過ごしくださいませ。

・・・・・・・

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32 SPIDER
Connections
喜びの感情を持って
全ての人と全ての事と
繋がっていきましょう。

小谷 真澄
(VZQ05275@nifty.ne.jp)