飾り窓

京都に行って、山の稜線をみたせいか、夜にみた夢に 印象に残る台詞。

「月が銀色の間に、家(うち)に帰る。」

その理由は、月の色が変わると 雷鳴が鳴り響き そこで逃げ惑うことになるから・と。

 

その台詞を言ったのは、お世話になっていた職場の係長で、体重が0.1トンのかた。
配役もびっくりだけれども、微妙にかっこいい、月が銀色・・ってなんか意味あるのかな。

昨日の京都に、圧倒されたのもある・・鼈甲の細工・・飾り窓の美しさ・・。

いつか、すき間をついて、また京都 行こ。

そんなに遠くないのに、地図が全く頭に入らない。毎回、いちからの訪問。

働いた土地 大阪は生きた地図が・・って言いたいけれども、今はもう 変わり過ぎて 昭和の地図と言われそう。(笑)

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今日の一日一枚は、ライダーウエイトタロット
カップのクイーン

理想に近づくような、行動をする。

小谷 真澄(VZQ05275@nifty.ne.jp)

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