音に ふれる

音楽

高校1年の芸術の授業は、音楽か美術の選択で、わたしが選んだのは音楽クラス。

音楽の先生が、とても良いかたで、田舎にしてはめずらしく 声楽でドイツ留学をなさっていたので 30年よりそれよりもっと前、当時 海外に出る行動力があり その経験から ほかの先生とは、ちょっと?かなり?違った話をしてくださるので 授業の脱線する話が、とても面白かったです。

生徒も先生もフラットにとらえてくれる ひとのことを、大切に ” ひと “ として接してくれる、良い先生。

先生は、作品を提出しなくてよいから、音楽クラスを選ぶ子が多いって嘆いてて
もちろんわたしもそうなんですが、(笑)先生のクラスは、高校時代の良い想い出。

 

先生のピアノの音、放課後に吹いてたフルートの音は、授業のおもしろさとは違って、
“音楽のために” と 思えるような音だった。

 

気持ちとも、鍛錬 とも違う・・・個性とも違う、楽器の音。

 

昨日のブログの動画を観て 久しぶりに楽器の音にふれたい、と いろんなところからの記憶が戻ってる・・そんな気がします。

 

高校が近いから、吹奏楽の練習の音は、いつも聞こえてきてて、

練習の音は、いつも聞いてるけど、たまには、演奏を聴きに行こ。

 

・・・・・・・

 

久しぶりに朝マック、少しずつ いつもと違うこと。

 

・・・・・・

今日も良い一日をお過ごしくださいませ。

・・・・・・・

今日の一日一枚は、トートタロット
ワンドの9 自立

自分のやりたいことのために、
自分で考え、決めて 動く。

 

小谷 真澄(VZQ05275@nifty.ne.jp)

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中