時代をあらわすひとつ

むかーしに
・・っていっても
もう500円も硬貨になっていた
20年くらい前

その頃 勤めていた派遣先で
初めて100円札をみて

(へーっ、100円札って
こういうのか・・)と
(見たことない
お札ってこんな感じかあ)
と思ったことを覚えています



子供の頃
おじいちゃんからの貰う
お年玉が500円札だったので
それは覚えているし

海外旅行では
その国のお札を使うので

見慣れないものを
みる準備が出来ている時は
大丈夫 ですが

100円札をみた時には
わたしには100円には見えない、
不思議な感覚でした



久しぶりのお札の刷新

実際にみることが出来そうなのは
5年後

まあ、切符を買うときにの
出番はなかなかなさそう



たのしみだけれども



・・・・・

今日も良い一日を
お過ごしくださいませ



小谷 真澄

時代をあらわすひとつ” への4件のフィードバック

  1. ぼくは、九州で、小学生の時まで百円札を使っていましたよ。用事があって母と東京へ行ったら、百円玉が使われていて、すごく新鮮でした。九州へ戻ったら、みんなに自慢して見せました。中学に入るころは一気に硬貨になってしまいましたね。そんなことを思い出しました。次は五年後ですか。どんなデザインなのか楽しみです。

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  2. 昨日流れて来た紙幣のデザイン刷新
    五年後かと思ったのですが

    “実際に流通するのは2024年ごろになるとみられましたが、
    2021年度上期を目途に発行を開始するとされています。”

    ・・とのことでして
    二年後には目にすることが出来そうです。^^

    まだ聞いたことしかない百円玉(しかも硬貨!)を見せて貰った小学生の顔、
    なんだか微笑ましくにぎやかな光景だったのではないかと 勝手に想像をして 顔がゆるんでおります。

    いいね: 1人

  3. そうなんですか?2021年度というと、あと2年ですね。百円玉は本当に新鮮でしたね。やっぱり都会はすごいなと感心しました。

    いいね: 1人

  4. NHKのニュースサイトより
    拝借いたしまして・・

    ・・
    一万円札と五千円札、それに千円札の新たなデザインの紙幣を5年後の2024年度上半期をめどに発行します。
    (中略)
    また五百円硬貨についても、偽造防止を目的に素材を変更するなどした新たなものを、2年後の2021年度の上半期をめどに発行します。
    (中略)
    新しい硬貨が発行されるのは2年後、新しい紙幣は5年後ですが、発行後でも今の紙幣や五百円硬貨は、これまでと変わらず、使うことができます。
    ・・・

    ということで硬貨2年後
    紙幣はやはり5年後のようです・・。

    すみません

    いいね

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