寂しい気持ち

ずーっと長らく
本は読みつつ
小説から離れていたことを
思い出しながら

児童向けなら読めるかな、とか
むかし読んだ本だから
読めるかな、とかと
試してみつつ

ひさびさに
(読み終えた。)という
印象になったのは
“時をかける少女”

小学校の時に読んだ時の
気持ちとはまた違う視点で
読めつつ

同時にも小学校の時の気持ちも
振り返りつつの
不思議な読書で

(終わった~~)という
すっきりと

話が終わってしまった
寂しい気持ち

(これが本読んだ時の
あれ なんよ、な)と

そういうものが
自分の中にあることを
思い出しました



もう一度 家にある
筒井康隆さんの本を

引っ張り出して来よ

家はいつになったら
片付くのか・・(笑)



昨日は出かけたから
掃除 洗濯がんばる



・・・・

今日も良い一日を
お過ごしくださいませ



小谷 真澄

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中