黄昏

黄昏 (南 伸坊 糸井 重里)

天気が良くても眠いのか
午後から図書館に出かけようと
思っていたのは やめにして

何度も読んだ本『黄昏』を
寝ころびながら読むことに・・

この本の会話の中で

・・・・・
糸井
「有名ですよ。東京タワーが高いように、伸坊んちは、きれい、っていう。」

「ああ、そう(笑)。オレの、そういう面はね、路上(観察学会)の藤森さんたちによくからかわれているんだ。」
・・・・・

・・・・ん? 藤森さん?・・と

今まではこのくだりを
全然まったく
気にしてなかったのに


最近 小田和正さんの本を
たくさん読んだことによって

ここに出ている藤森さんが
建築家の藤森照信さんと
ようやく わかった



その建築家の設計したものを
みれる、みれない・・

住むところの文化圏の影響は
すごいな、って 思います



・・・・・



この前 読んだ本に
” 弁証法的 ” と出たもの が
今日読んだ本に
” 弁証法のように正・反・合 ” と あり

同じ言葉の文例を
いろんなかたちでみる読書

検索システム 使わず 発見 出来ると

トランプの神経衰弱のように
(よっしゃ、きた) って思う

本を読むのは 時間が必要だけれども
そこは
自分で どう使うかに かけて



・・・・・・



今日も一日
おつかれさまでございました

本格的に22時には寝ます

おやすみなさいませ

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