眠たい時は

 一月の割には きびしい寒さを感じないし、雨あがりの日なので 少し活動的になるかなあ と 思ったけれど 洗濯と掃除をすませて 大島弓子さんの『綿の国星』を読んで 早めのお昼を食べたりしたら とても眠くなってきたので もう一度 布団をひいて寝た。

 日の出 日の入り時刻で 一年の感じを はかっているのか、立春の前だからなのか、とにかく 眠い。
 そして 眠気には 前向きに さからうことをせず、できるだけ 寝るように してる。

 こんなふうにブログ書いてて 今 なめてた のど飴を つるっと のみこんでしまい おどろいた。
 こういうことがあるんだ!・・っていうのを 自分の からだで 知る感じ。

 どんどん できなくなる準備、できる限りは 自分でして おこう。

 眠たい時は 布団しいて寝る、みたいに。

・・・・・・・

 今日も一日 おつかれさまでございました。
 おやすみなさいませ。

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