20200419

 読んだことはないのに “青猫” を思い出し 書いたのは 萩原朔太郎だと知る。
(なんで 青猫を知ってるんだろう)と 心あたりの小説家の名前で検索すると 新井素子氏の ブラックキャット1 にあったから と 分かる。
 この辺りのことが気になりだすと しばらくの間 わたしすると めずらしく 文庫化を待たずに 単行本で買った新井素子氏のタイトルを思い出せない作品を 心あたりを検索しながら 探すことになる。これを 何回か繰り返している。(これかな・・)と思うものを 図書館で借りたこともあるが 未だ(これだ・・った!)というものは 見つかっていない。
 猫・・ということで 同じくコバルト文庫で 夢枕獏氏の “ねこひきのオルオラネ” “キラキラ星のジッタ” “こころほし てんとう虫” を思い出し(内容は思い出せないけど)つくづくコバルト文庫のお世話になってた中高時代なんだなあと思う。よっぽど読んでいるひとに比べると 少しも読んでない けれど。
 後は 動画でいくつか 大山トチローの名台詞を聞いたりして過ごす。
20200419

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