20200930

 図書館で 長い間 予約待ちをして借りた本、読み始め 途中まで読み進めた時に、いつも視聴していた動画の更新や 読みたいものが増えて 少し間隔が開いてしまった。読み終えず 返却しようかなと思っていたけれど、昨日 出来た時間の中で 最後まで読み終えた。
 最後に近い章で 音で言うと 変調のように(おやっ?)と なり、その章は もう一度 最初から 読み直した。(そういうことかー!)と思い、最後まで読みきった後、この著者の もう一冊の本を読みたくて探した。
 図書館にはなく、書店でも 現在は取り扱いなく、電子書籍のみだったので、一旦は おくのだけれども、しばらくは 気にしておく。
 引き続き、何か 気楽に 読みたいと、家に もう何十冊も 文庫を持ってる 小説家の本を だぶっていないかを 思い浮かべながら 文庫本を 二冊 注文した。
 文庫本で まだ持ってないものが何冊もあるのが うれしい。
 メッセージというと、それらしいものと思ってしまうけれど、名前は知らない よくみかけるひとの 靴が新調されていたことに気がついた、気がついたのならば、それは 多分 メッセージなのだろう。

 昨日の夜にみた夢
 壁の大きさくらいのオフホワイトの紙が くしゃくしゃになった風景の中に、何人かひとがいるような、いないような中で 音楽を ダウンロードしているような感じだけれども、それもわからない。
 夢の話 終り

20200930