20201019

 新着をチェックをしている動画をノートを取りながら観ていて、このかたの冗談が分かるようになってきたような気がしてて、学校でも そういう授業は たのしかった ような感じだったと思ってる。その頃のことが 3,40年前と かなり遠くなったので どうゆう冗談だったかとか 何先生だったとか 詳細は 全く思い出せないのだけど。そんなんだったんじゃないかなあという 感触だけ。
 書籍では むつかしい “その時(だけ)”の冗談を 動画で観れる時代で かつ、視聴するために必要なものに 手が届いた。
 その手前であっても、河合隼雄さんの講演の本のように、おもしろく読めているものもあるけれど。
 昨日は 図書館に借りていた資料の返却と、予約資料を受け取りに。やりたいことが出てきたので 目を通しただけで 返すものが増えた。
 やりたいことは、四元素の火

 昨日の夜にみた夢
 一戸のマンションの中で、風呂、WCを共用、それぞれ一部屋を持ち 若い女性、若い男性と 暮らし始めた。わたしの部屋は ダイニングの隣の 和室。布団で寝ている。起きてすぐの格好が、Tシャツ一枚だったので 下に履くジャージを探している夢。
 夢の話終り
 一回目に 目が覚めた時には、メモを取らなくても覚えていられる、と思ったのと、眠くてすぐに寝て、もう一度 目が覚めた時は、全然思い出せなかった。きっかけは なかったけれど、(あっ、こんな感じだった)と なんとなーく 思い出せた。
 今までに 夢で出てくる住居というのは、古いアパートタイプが多かったけれど、今日は 小ぎれいなマンションで、一緒に住んでいるひとたちも 若い というのが、いつもとは違う印象。

20201019